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  関東学院大学"誇咲" 

-HOKOSAKI-

関東学院大学学生よさこいソーランサークル
 
2011年5月結成
 
「大学生活で誇れるものを残したい」「みんなで華やかな思い出を作りたい」いう想いで結成
- チームコンセプト -
 
 
    小さな一歩が大きな進歩
 
 
        まずは一歩踏み出す勇気から!!自ら動きださなければなにも始まらない。
                              怖がらずに突き進め!!
- 誇咲ロゴ -
 
 
   文字の下に引かれている二本の線は「橋」をイメージされていて、
      よさこいを通し様々な人、地域、ものと繋がって欲しいという
      意味が込められている。
     「橋」は短く、渡ったその先には花があり、橋を渡る決断さえすれ
      ば見える景色が変わる(華やかだ)という意味。
   「咲」が丸からはみ出しているのは、チームコンセプトの
      ”小さな一歩”を表している。

- 誇咲の旗 -
 


   初代からの大切な寄贈品。
   これからの誇咲が何代も光輝くよう文字色を金に、文字の後ろは、

   12’演舞の桜走と13’演舞の陽炎のイメージが描かれている。 
   チーム名でもある”咲き誇る”を旗全体に桜を散りばめることで表現し

     誇咲のイメージを旗で体現している。

- 初代代表の言葉 -

  新しく習い事を始める時、
  高校に入学する時、
  大学に入学する時、
  人は誰だって何か新しい事がこれから始まるというときは
  ドキドキ、ワクワクするものです。
  これから始まる新生活に期待と不安と"夢"を抱きます。


  しかし、
  その夢や目標は
  時が経つごとに薄れていき
  いつの間にか忘れてしまう。
  周りに流されて自分が大切にしていた夢だって、
  無理だろ。馬鹿じゃないの。
  そういった言葉で自ら夢を捨ててしまう。


  大学という場所は
  人生において一番自分の好きな事をできる場所であり、
  自分の好きな事ができる時間があります。
  その大切な時間を
  嫌だ嫌だと毎日バイトに向かい
  稼いだお金で毎日同じ友達と居酒屋へ向かう。
  それも大学生らしくて良いのかもしれない。
  しかし私は、
  この無限大の可能性が広がっている"今"をがむしゃらに生きて欲しいのです!


  『自分に誇りを持つ』
  この事は、
  本当に難しい事かもしれません。
  しかし、
  それでこそ学生だと私は思います!


  掴め!!
  自らの手で 自らの誇りを!


  いつからだって遅くありません! 
  許された時間がある限り
  小さな一歩を踏み出し続けて下さい!
  あなたの大学生活が輝いたものになることを願っています!

 

関東学院大学"誇咲"
初代代表 水谷俊貴